backcountry- 北海道 Wild Life Style のススメ -
backcountry by 岳 + 幸司朗
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SYNAPSE 39dB
2009/11/06 (Fri.) は札幌!
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詳細は↓Silent Fleet のサイトで。
"SYNAPSE 39dB"


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# by gak546 | 2009-11-05 02:37 | サウンド
Minnowin'
今日の BCM:
f0156541_18433457.gifSunrise Ltd. - Our Love Will Grow
[1980 / Pizzazz / Taken from "Until My Love Returns"]

数ある秋の名曲の一つ、今から30年前のデトロイトにて、こっそり録音されてひっそりとプライベートプレスで出回った1曲。フルートの旋律にハート鷲摑みにされてしまいます。気温もグッと下がって、人恋しい季節になりました。


僕が主に行ってる釣りはルアーフィッシングの中でも「渓流ミノーイング」とカテゴライズされる釣りで、このわずか 5cm 程度のプラスチック、発泡ウレタン、バルサ木片の小魚を模したミノーと呼ばれるブレット(弾丸)を渓流に撃ち込む釣りは日本独特の釣りだと思われる。

高校生だった頃は確かにミノーの存在は認識してたものの、それは止水(湖やダム)でバス釣りに使うモノという認識だったし、ミノーは価格が1つ ¥1,500 以上もしてるから、他のスプーンやスピナーを3〜4個も同じ金額で買えるワケで、単に学生のペラい財布にはしんどかった...

折しもアメリカに渡って釣りに空白が開いたのは1998年からだったので、5年前に帰国し釣りを再開した際は日本のルアーフィッシングがこんな事になってるとは予想もつかなんだら。

毎号、とんでもない魚を息を飲むような写真とリアルな描写、そして釣り道具の歴史形態を紐解く、1999年から廣済堂より発刊された "Troutist" は、僕が唯一定期購読する釣り雑誌であることはもとより、その日本の「渓流ミノーイング」のリーディング誌として多大なる影響、というよりは、ここ10年で既にシーンやムーブメントを確立し、2009年にはつり人社から「鱒の森」として心機一転創刊されました。
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その、先月 10/25 に発売された鱒の森 vol.4 にて、ありがたい事にも寄稿依頼を頂き、「アルパインフィッシング宣言」というタイトルで拙稿ながら 「コラムの森」で1ページ書かせて貰いました!

P.87 ね。

ここぞといわんばかり、本名の Alpine Logic、じゃなかった、川田岳論の名で書いています。

全国紙なので、たいていの書店で取り扱ってると思う。もはや、雑誌の域を飛び越えた素晴らしい内容の本なので、立ち読みと言わずに是非購入を!「北海道の 40 ヤマメ」とかマジでシビれるんですけど。

改めて、この場で僕の拙く、半ば自慰的な釣りをフックアップ頂いた Anglo & Cpmpany の菅沼氏と、鱒の森の宇野氏に感謝!!


正直...











「なまら、光栄です!」





さて、今日は折角の機会なので、僕がいつも懐に忍ばせてるミノーを紹介。
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殆ど男子の世界でスマンね、ホント。

Raytune
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左から→
STREAM ARMOR 50S [50mm / 2.8g / Sinking / 金黒]
Performance Replica 4002MDS [40mm / 2.0g / Medium Diver Sinking / ヤマメ]
Performance Replica 4202TSS [42mm /2.2g / Slow Sinking / ワカサギ]

四国は高松のビルダー、上原徹也氏の作品群、レイチューン。
最高峰のルアービルダーと名高い、同郷の故・松本功氏の「ホットショット」の魂と技術を受け継ぐミノー。特に真ん中のミノーの目に注目!こんな目が話しかけてくるミノーはそうそうありません。色々なタイプがあるけれど、リーリングでタダ引きしただけでも、まるで生きたようなとんでもないアクション。個人的にはリップレスの  STREAM ARMOR がお気に入り、岩陰からヤマメちゃんが飛びついてきます。

Anglo & Cpmpany
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HOBO 50 [50mm / 4.8g / Sinking / アユ]
HOBO 50 [50mm / 4.8g / Sinking / ヤマメ]
HOBO 50 [50mm / 4.8g / Sinking / ヤマメ(金箔スペシャルヴァージョン)]

今年、満を持してリリースされた Anglo & Company による HOBO シリーズ、硬質発泡ウレタンボディに基盤リップ搭載の頼れるヤツ。これで釣れる度に、僕は河原で一人ニヤけて、東京に行った際は世田谷で店を構える菅沼氏に必ず報告せねばと思うのであった。

ITO CRAFT
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量産型バルサ蝦夷50S [50mm / 3.5g / Sinking GYR]
量産型バルサ蝦夷45S [45mm / 3.0g / Sinking / GYM]

渓流ミノーイングのリーダー ITO CRAFT の伊藤秀輝氏が岩手県盛岡市から送り出すミノー。
初めて左側の GYR カラーを見た時はその「確実に釣れそう」な風貌に相当ショックを受けました。

ITO CRAFT
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蝦夷50S [50mm / 3.8g / Sinking / BG]
蝦夷50S [50mm / 3.8g / Sinking / CT]
蝦夷50S [50mm / 3.8g / Sinking / YMB]

ハッキリ申しまして、このミノーで釣れない魚はいないとまで思わせる程の圧倒的な集魚力を誇ってます。釣れない場合は「そこに魚は居なかった」と割り切れる唯一のミノー。

ITO CRAFT
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山夷50F [50mm / 3.0g / Floating / ITS]
山夷50F [50mm / 3.0g / Floating / GYM]
蝦夷50S 1st Model [50mm / 3.7g / Sinking / YMO]

こちら、夏場に大活躍のミノー陣。特に、蝦夷50S 1st Model のついつい水面から飛び出しちゃうオーバーアクションっぷりはトラウト達にスイッチ入れちゃいます。

ITO CRAFT
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蝦夷50S Type Ⅱ [50mm / 5.0g / Sinking / BG]
蝦夷50S Type Ⅱ [50mm / 5.0g / Sinking / AU]

そして、アルパインフィッシャーとして欠かすことが出来ないミノーといえば、やはり深場で大活躍のこのモデル。1本だけミノー持って行っていいよと言われれば、間違いなくコレを選択するでしょう。
現に、年の釣行で85% 以上はこのミノーをついつい最初に結んじゃいます。そして、過去に数々のギャル、もとい、お魚ちゃん達を釣り上げて来ました。

僕が死んだ際には棺桶にこのミノー、フック付いたままブチ込んでやって下さい。
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上と全く同じモデルの使い古したモノ。
岩にぶつけたり、魚が噛んだりと歴戦を物語っております。僕の経験上では、BG カラーにはサクラマス、AU カラーにはスーパーヤマメ、そして、前回殉職したことによって、ここには無いケド YMO カラーにはレインボーの反応良し。

ITO CRAFT
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蝦夷50D [50mm / 4.0g / Deep Diver Floating / ITS]
蝦夷50D [50mm / 4.0g / Deep Diver Floating / YMO]
蝦夷50D [50mm / 4.0g / Deep Diver Floating / YMB]

困った深場や流れが極端に速い落ち込み等には間違いなくコイツの出番、底にヘバリ着いたビッグワンを誘き寄せちゃいます。

また、ここ最近では、蝦夷50S 1st モデル Type Ⅱ なるモデルが発売されて、流れを攻めるのがより一層楽しくなりそう。そして、あまり観ることが出来ない、伊藤氏のキャスティングはコチラから、凄い手返し、ハンパないんですけど!!

福士ルアー
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福ゼミ [40mm / 4g / Floating / アワビ]

メイドイン北海道のルアーと言えば、千歳在住のビルダー、福士知之氏の「福ゼミ」。
テレストリアル系(陸生昆虫を模した)のルアーで大好きなルアー、存在自体が縁起良い!
残念ながら、北海道ではあまり店頭に並んでいません。
早く 60cm オーバーのレインボーがガブリと食らいついてくれんかな〜...

と、長くなったケド、僕のルアーボックスは大体こんな構成。
ほぼ ITO CRAFT に頼ったカンジだけれども、実際釣れるから仕方ないじゃん!w
これでも十分過ぎるぐらいで、来シーズンからはもっとタイトにしていこう。

最後を飾るのは今回の鱒の森 vol.4 でも紹介されてた、平取町にある「つとむ民芸」貝澤幸司氏によるトラウトブローチ。
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1日に5本しか掘りだせないという、このフィッシュカービング、実際に手に取るととんでもないクオリティー。伏線で度々ブログに登場させてたケド、気付いた!?

因みに、僕の車の助席側に飾ってあるヒグマも彼の作品、クマ避けのお守りです。
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理由は、毎日顔合わせてるから、わざわざ山に入った時には合わせないだろういう事で。w
そして、これはそこらの土産屋で並んでるメイドインチャイナのマシンメイドのヒグマとは違いまっせ、アイヌ人の血を継ぐ由緒正しき木彫りのヒグマなのです。

以前、彼の店舗と工房であるつとむ民芸を訪れた際にはとんでもないブツが。

お出迎えはめちゃくちゃデカくてリアルな羆!!
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多分、50万ぐらい... とか言ってましたが、いつの日かは手に入れたいと思います、マジで。

そして、ルアーフリークにはたまらない...
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何と!!木彫り ABU Cardinal 3!!
ここまで行くと、もう既にフリークどころかヘン○○の域に達しています。
ラブですな、L.O.V.E.

ここ最近はめっきり冷え切って、気温もマイナスのブルーゾーン振り切り、ネガティブイオン、ライク、GROOVEMAN SPOT の Billy Jean カミンス〜ン(← 期待してまっせ)、おっとっと、天候に恵まれなかった今シーズンの釣りに思い切り後ろ髪引かれる思いだけど、イジケてないで来シーズンの計画とギアの見直しでも図ろうっと。



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# by gak546 | 2009-11-01 23:23 | プレス
DJ Mix @ RADIO SYNAPSE on FM North Wave
先週、FM North Wave の RADIO SYNAPSE というプログラムで1時間の DJ ミックスショーケースやらせて貰いましたが、道外から「聴けん!」ってメッセージを多く頂戴したので、gak's Solo Attack ウェブログにトラックリストと合わせてアップしときましたので、秋の夜長にでも聴いてやって下さい〜。

DJ Mix @ RADIO SYNAPSE on FM North Wave

Enjoy,


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# by gak546 | 2009-10-28 02:24 | サウンド
RADIO SYNAPSE on FM North Wave
札幌から北海道独自のサウンドを精力的に発信し続けるマイメン、吉田龍太がホストを務める FM North Wave の番組にて、10/23 (金) 23:00 から1時間の DJ ミックスショーケースがオンエアーされます。

タイミング合いましたら聴いてみて下さい、良い音いっぱい詰め込んでおきますので。
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詳細は↓Silent Fleet のサイトで。
"RADIO SYNAPSE on FM North Wave"


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# by gak546 | 2009-10-22 22:21 | サウンド
Training Valley 2009
今日の BCM1:
Wind Surf - Bird Of Paradise [2008 / Internasjonal / Taken from "Coastlines"]

この夏と言えば、もっぱらこのアルバムばかり聴いてた記憶が。San Francisco の2ピースユニット Wind Surf による大傑作バレアリックサウンド。海辺じゃなくとも樹海でも完全にハマります。
そんな両方のシチュエーションを合わせた持った知床でドライブ中に聴いたら軽く漏らしました。
(カーステから外に音をね。)


非常にご無沙汰しておりました。(と、毎回謝っている気がする...)

なんせ、最後にまともなブログらしいエントリー書いたのは 7/1、ということは丸々3ヶ月、ということは四半期、ということは1シーズン、つまり今年のサマーに一度もカキカキしてなかったということでしょ!?

人からは「ヒグマに喰われた」とか、「遭難した」とかいう話が遠巻きに聞こえて来ますが、一応生きてます。ただね、イベントの嵐で慌ただしかったんですよ、ホント。なので、寝ないで山に入ってましたから。

さて、そんな反省も含めて、今夜からは2回連続で今年の夏の超後記(釣行記)をあっぷ!!

イントロから総括しちゃいますケド、今年はですね、ご存じの通りお天道様の涙に悩まされましたよ。
7月の降雨量は例年の3倍ってアホな数字を叩き出しやがって、あんまり晴れた日に釣りをした記憶がございません。川は常に大荒れだわ、山にお供えモノ無くてカムイは野良羆に成り下がって国道や高速道路を横断するやら畑荒らすやらで、下界も常に大混乱!今年を1文字で表すと、ズバリ「乱」でしょう。

秋も実りが少ないカンジで、何とも秋風が心の隙間に沁みるのぉ〜。
か・ん・た・ろ・ヲ〜!

ひゅ〜ひゅるる〜....

と、寂しい始まりですが、そんな中、今年の釣りの組み立ては非常に難しかったと思います。
ただ、太陽と時間は誰にとっても平等な存在なので、泣き言ばかりは言ってられませぬぞ、そこの殿!

今宵、一気に3ヶ月分をお送りするのは「試練の渓谷 2009」
前回、マイ・ジョニーをかっさらっていった水系ナリ。
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やぱ〜り、こういう日が一番良いよね。魚もやる気満々、オレもやる気マン Man。
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今年も解禁日の朝方にいつものこの場所で待ち合わせたのに遅かったね、彼女たち。

拍子抜けるカンジで、
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こんなセクシー・ボイン・ママとか
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こんなカッコイイお父さんとかばかり引っ掛かって来ちゃいました。
マズイッ!素早くリリース!
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やっとこんな可愛らしいのが遊んでくれました。
マダラの魚体を見ると安心します。

昨年と比較すると、今年は遡行能力が一段と上がった気がします。
渾身のセルフポートレート。
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タイマー(10秒)を押して川に飛び込み流されて岩をキャッチ!

と、余裕見せてますが、誰かに観られると1人で相当ハズカシイ事になります。
まぁ、もっぱら観衆は羆と鹿と狐ぐらいなモンだけどさ。

また、忍術の方も上達しております。
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完全に風景と同化してみます。大切なのは自分の存在を「コケ(苔)」にする事なのです。

そして、予てから企んでいた上流部、未知のエリアにも参上。
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こんなブロークン吊り橋あったり、
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進めば進むほど怪しくなってきます。

林道の終点を超えると、そこはもぉ沢屋達のパラダイス。
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分かっちゃいるんだけど、それにしても上流にはお魚が居なさ過ぎる!

これは泊まりで詰めた時だけど、ついにソロじゃ通し(高巻きせずに遡行するの意)で攻略出来ないポイントまで差し掛かりました。
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コレを目の当たりにして、唖然。どう考えても1人じゃ死ぬ。
ここを来年一緒に渡ってくれる人、募集中!

てぃなみに、こういったロケーションで尺でも掛かってくれれば、ジョニーの死も報われるんだけどね。

そんなこんなで、ふて寝しちゃいます @ 夜のキャンプサイト。
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焚き火を焚いて、最高な夜を過ごします。

ここで、読書の秋ということで、この夜読んでいた小説をご紹介。
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「羆嵐(くまあらし)」吉村昭 著

これは、かつて大正4年に北海道手塩山嶺の開拓村を襲った、2日間で6人を殺害した日本史上最大の羆事故(a.k.a. 三毛別羆事件)のドキュメンタリーですが、この羆の巣の環境で読むと、とてつもない臨場感を味わえます。

小説の一節に「包み込む闇 - 暗闇そのもの全てが羆の存在の様に思えた」という表現がありますが、正にその感覚。リアル過ぎてチビリます。

例えるとですね、あのホラー映画リングを夜中に山小屋で1人で観て、いきなり停電みたいな恐怖感。

よりによって、読んでる最中に小雨は降ってくるし、その雨が焚き火の種火を消し去るしで、そうなったらいよいよ寝るしかありません。「明日も生きてますように」と願って。

翌朝...














無事だぜ、ベイベー!
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函地形過ぎて、ここしかテン場が無く、川に近すぎる気もするが、いざというときのエスケープの手立てを講じてから寝たので問題ないでしょう。やはり、訪れるいかなる朝も素晴らしい。

ここら辺でいくら読むの早くても BGM 終わったでしょ?
なので、もういっちょ追加!

今日の BCM2:
Catalyst - Uzuri [1973 / MUSE / Taken from "Perception"]

最も好きな Jazz Funk バンド、数々の Hip Hop ネタになっとりますが、最近 MP3 では再発されました。オクラ入りするぐらいだったら自分で 32 Groove からライセンスしようとしていたので、それはそれで良かった。これがしっくりくる頃は既に秋ですな〜。

そして、先週は「これで今年のアルパイン・フィッシングは最後」と思い、釣果が乏しそうなのを分かった上で行ってきました。
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なんとも寂しい色合い、カインド・オブ・ブルー。
泳いだら案の定寒すぎて、軽度の低体温症になっちまった。

山女ちゃん達もサビが入ってきて、もうこうなると諸行無常の響きが渓谷に木霊します。
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でも、こいつは 25 cm あったらか、河川残留型として越冬したら来年は尺になってることでしょう。

さらば、試練の渓谷 2009!
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ハートのせせらぎで締めくくりたいと思います♡





P$1:
結構多くの方々からアレ以来どうなった!?と、お問い合せ頂戴しました。
お心遣いに感謝します。
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修理と保険の関係で4ヶ月程空白でしたが、更なるマットブラックアーミー仕様になって復活しました。RESULT スタッフには頭が下がります。今となっては全く同型のパーツ取りのドナー車もありますが。レーシングカーかいっ!っとツッコまれます。

変わった事と言えば、若干、道の駅とかでソフト頬張りながらチルってる「森ガール」達からアツイ視線を向けられます。

YAKIMA のバイクラックも好調!
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オプションでスキー / ボードキャリアにもなります。
「このハミダシ具合は違法!」とか言われますケド、調べるところチャリとスキーに関してはグレーゾ〜ンとの事。アメリカから直輸入しても安い(と言うか、それ以外に入手方法が無い)、押忍棲女です!

P$2:
Dear 滝川、

7年間お疲れさま、そして日本男子に明日を生きる活力をありがとう。
引退の挨拶、素晴らしかったぞ!
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# by gak546 | 2009-10-01 12:42 | 釣行記